「BROTHERS&SISTERS」カテゴリーアーカイブ

Brothers&Sisters-S1Gag Reel(YouTube)

Brothers&Sistersシーズン1のNG集を紹介します。

あわせて、ネタバレブログのほうで、シーズン2のNG集も紹介しています。
ネタバレOKな方は、そちらもどうぞ♪

Brothers&Sisters-S2 Bloopers

ケヴィンが台詞がいえなくて、自分で顔パチン。が好きだなぁ(笑)
と思ったら、まだまだケヴィン大活躍。芸達者な方だな~いろんな意味で(笑)

シーズン1は、個人の台詞間違いが多く、シーズン2は、いろんな意味でレベルアップ。共演者の仲も近づいているんですね。
比較するのもなかなか興味深いです♪今ネタバレダメな方は、シーズン2が終わった時点で、是非ご覧になってくださいね!!


ブログランキング・にほんブログ村へ

BROTHERS&SISTERSインデックス

このBROTHERS&SISTERSカテゴリーには、以下の感想、記事が掲載されています。


【記事】
Brothers&Sistersのスコッティ
http://mame-m.sakura.ne.jp/mame/wp-content/mame/2008/04/brotherssisters_70fe.html

【エピソード感想】
Brothers&Sisters1-1「帰郷」
http://mame-m.sakura.ne.jp/mame/wp-content/mame/2007/11/brotherssisters_defc.html

Brothers&Sisters1-2「父の遺言」
http://mame-m.sakura.ne.jp/mame/wp-content/mame/2007/11/brotherssisters_3e0f.html

Brothers&Sisters1-3「プールパーティー」
http://mame-m.sakura.ne.jp/mame/wp-content/mame/2007/11/brotherssisters_165b.html

Brothers&Sisters1-4「家族の肖像」とVery Annie Mary
http://mame-m.sakura.ne.jp/mame/wp-content/mame/2007/12/brotherssisters_c054.html

Brothers&Sisters1-5「サンタアナの風」
http://mame-m.sakura.ne.jp/mame/wp-content/mame/2007/12/brotherssisters_8623.html

Brothers&Sisters1-6「母のファンタジー」
http://mame-m.sakura.ne.jp/mame/wp-content/mame/2007/12/brotherssisters_0193.html

Brothers&Sisters1-7「思い出の場所」
http://mame-m.sakura.ne.jp/mame/wp-content/mame/2007/12/brotherssisters_c280.html

Brothers&Sisters1-8「過ちと告白(前編)」
http://chiyo.mo-blog.jp/mame/2008/01/brotherssisters_c6db.html

Brothers&Sisters1-9「過ちと告白(後編)」
http://chiyo.mo-blog.jp/mame/2008/01/brotherssisters_e8d0.html

Brothers&Sisters1-10「ともしび」
http://chiyo.mo-blog.jp/mame/2008/01/brotherssisters_e4f2.html

Brothers&Sisters1-11「家族の日」
http://chiyo.mo-blog.jp/mame/2008/02/brotherssisters_2b03.html

Brothers&Sisters1-12「デートサービス」
http://chiyo.mo-blog.jp/mame/2008/02/brotherssisters_5768.html

Brothers&Sisters1-13「ノラのバースデー」
http://chiyo.mo-blog.jp/mame/2008/02/brotherssisters_f0c1.html

Brothers&Sisters1-14.15
http://chiyo.mo-blog.jp/mame/2008/02/brotherssisters.html

Brothers&Sisters1-16「もう一人のウォーカー」
http://chiyo.mo-blog.jp/mame/2008/03/brotherssisters_d2c7.html

Brothers&Sisters1-17「DNA」
http://chiyo.mo-blog.jp/mame/2008/03/brotherssisters_7fb6.html

Brothers&Sisters1-18「3つのパーティー」
http://chiyo.mo-blog.jp/mame/2008/03/brotherssisters_5516.html

Brothers&Sisters1-19「ゲームナイト」
http://chiyo.mo-blog.jp/mame/2008/04/brotherssisters_c18a.html

Brothers&Sisters1-20「残酷な現実」
http://chiyo.mo-blog.jp/mame/2008/04/brotherssisters_371f.html

Brothers&Sisters1-21「怒りのブドウ」
http://chiyo.mo-blog.jp/mame/2008/04/brotherssisters_534d.html

Brothers&Sisters1-22「小さな命」
http://chiyo.mo-blog.jp/mame/2008/04/brotherssisters_b85a.html

Brothers&Sisters1-23「それぞれの旅立ち」
http://chiyo.mo-blog.jp/mame/2008/04/brotherssisters_5d56.html

ブログランキング・にほんブログ村へ

Brothers&Sisters1-23「それぞれの旅立ち」

*ネタバレあり

プールにはじまり、プールに終わる。

美しきシーズンフィナーレだったのではないでしょうか♪

ジャスティンびいきだから余計に、ひとまわり大きくなって笑顔で旅立ったジャスティンに、目頭が・・・(TT)

ただ、ジョーやジュリアなど、脇に寄せられてしまったような感じがして、やっぱりウォーカー家の物語なんだな、と(^^;ちょっとそこは気の毒感。

すっかり忘れてましたが、前回そういえばキティとマカリスターさんは、あっちっち(死語)になっていたんでしたね。
今日は、二人のお祝いパーティーが軸。

初期のノラvsキティのいいあいを彷彿させるような、強烈な言い合いも登場。当初は、あれだけイヤだったのに、あ~ら不思議。シーズンおつきあいしたら、意外と平気になっていた(笑)

マカリスター議員の家族にはびっくり。
過去をさぐるより、家族をさぐるほうがヤバイんでは?(爆)
よく今まで、スキャンダルとして出ませんでしたね(笑)

レベッカの過去もわかってすっきり。
ジャスティンがそばにいてくれなくなったら、大丈夫かな、とちょっと心配もありますね。ジョーに自分からキスしたこと、一人でサラに言えるかなぁ

ソールおじ!!
まさかまさかの過去?ソールおじも実は・・・でも、ゲイではなさそうだから、バイかな?
マイロと会いたくなさそうだったのと、マイロの言動は、身に覚えもありそうで(^^;
マイロといえば、このお顔・・・どなただっけな~OCとかではなく、若いお顔で知ってるはず。と思ったら、カイル・マクラクランの相棒だ!映画「ヒドゥン」!!私、この映画大好きだったのです~。マイケル・ヌーリーさん、いいオヤジさんになったものですね~。

ケヴィン(笑)
まさかジェイソンとああなるとは・・・・なんだかんだと、ああいうはっきりもの言うタイプってもてるんでしょうか(^^;
言い合いになって、もうだめかと思ったら、ぶっちゅぅぅぅぅぅって。爆笑(笑)

で、ジャスティンです。
別れを言うための家族一人一人とのデート。
死を覚悟したそのお出かけ、最後までノラは美術館行きを拒否しましたが、母親としてその気持ち、わかります。
別れを覚悟した最後かも知れないお出かけなんて、母親が耐えられるはずないよね。
でも、そう覚悟できるだけの男になったジャスティンも、シーズン初期を考えると、本当に成長してくれた、とおねーさんのような気持ちになって、ほっこりしてしまいました(*^^*)
無事に、そしてひとまわり大きくなって帰ってきてほしい、と願うばかりです。

早速、シーズン2の秋放映を確約してくれたAXNさん、ありがとう♪
秋が楽しみです!!!
秋・・・・忙しくなりそうだな・・・・(笑)
皆様も、またどうぞよろしくお願いします~

Brothers&Sistersのスコッティ

Brothers&Sistersのスコッティ役のルーク・マクファーレンについての記事を紹介します。

この記事内にBrothers&Sistersの現時点日本放映分までのネタバレを含む内容を書きます。
またリンク先の記事内容は、Brothers&Sistersの今後のネタバレを含むので、ご注意ください。

Luke
ということで、スコッティ!です。
Brothers&Sistersで、ケヴィンとナイスカップルだったあのスコッティ。
どうかまたケヴィンの相手役として戻ってきてほしい!と(私が)切望するスコッティ。

が、カナダ誌で自分はゲイだと告白したそうです。(前置き長くてすみません(^^;)

Saurce

あのスコッティのかわいらしさは、本物だったのですね。
やはりカミングアウトは勇気がいることなんだなぁ
記事を読んで、がんばれスコッティ!じゃなくてルーク!と声をかけたくなりました。

さーて、記事内には、一緒にうつっている方の写真も紹介されています。(ずいぶん前から噂はありますが)ルークがカミングアウトしたことで、注目が集まりそうですよね。(どっちでもいいじゃん!と私は思いますが)

※今回初のカミングアウトだと思ってエントリー書いちゃいましたが、過去をきちんと調べていないので、違っていたらすみません(^^;

【2008/4/17追記】
日本語のニュースでも流れたのでURL追記します。
http://cinematoday.jp/page/N0013549

Brothers&Sisters1-22「小さな命」

*ネタバレあり

トミーとジュリアの子は、10週早い超早産で生まれた。
だが、トミーがウィリアムと名づけた男の子は、
そのせいで腎臓が機能せず、残る手段は移植。。。
完全に適合するのは、一緒に生まれた双子の女の子。
もちろん同じく早産で生まれ、
その小さな小さな腎臓をわけるのだから、女の子のリスクも高い。
決断を迫られるトミーとジュリア・・・

小さな命が闘うお話は、ドラマとは言えとても心が痛みます。
ドラマに盛り込むことを卑怯とさえ思ってしまいます(TT)
そして予想に負けない悲しいエンディングが待っていました(TT)

最初名もなき小さな・・・エリザベスと名づけた・・・女の子の腎臓をウィリアムへ移植することはしない。そう二人が決断した矢先に、ウィリアムが急変。
ウィリアムにしてあげたいことは?
ジュリアの願いは、ウィリアムをだっこすること。
トミーが見守るジュリアの腕の中のウィリアムは、きっと人生で最高の至福の時間だったと信じたい。。。。

ソールおじに助けられました。
トミーにかけるその言葉ひとつひとつが心に染み入りました。
大丈夫かなんて聞かないよ。大丈夫なわけないからな。
自分の心に従ったんだ。間違いなはずはない。
時間が癒してくれる。待つしかない。

さ、ソールおじに助けられて、気を取り直して!
と思ったけれど、もうひとつ悲しいお話が。
ジョーとサラは、別居を決意。
それを受けたペイジのショックの大きさが、また心痛みます(TT)
おじーちゃんを目の前で失い、糖尿病の注射の痛みと戦い、
その上、パパとママが離婚してしまうかも知れない・・・。
どんな言葉で慰めても、その小さな心にあまりある大きな傷を治すことはできないでしょう。
これからどうするのかな、またペイジがこれ以上にがんばらなくちゃならないことに、心が痛みます(TT)

気をとりなおして。
ジュリアが産気づいたとき、ジャスティン大活躍だったそうで。
衛生兵として培われたジャスティンの存在が役にたったようでよかったなり。
そのジャスティンを誘い出したマカリスター議員との車内のシーンが楽しかった。
そして、リムジンデートをうらやましがるケヴィンにも笑った(笑)

実は、何だかんだとジャスティンのイラク行きを、マカリスター議員が何とかしてくれるんじゃないかと踏んでいたのよね。
違っていた。議員はもっと大きな男でした。
ジャスティンをつれていったのは、退役軍人病院。
ジャスティンが余計に萎縮しないか心配でしたけど、逆でした。
生粋の衛生兵なのですね。ちょっと安心した。
もうこうなったら、イラクにいって無事で元気でまた一回り大きな人物となって帰ってくることを期待したいです。

これまた何だかんだと、不思議な関係を築いているのが、ノラとレベッカ。
茶道のシーンは、私たちからみるとけったいな感じでしたが(笑)
同じ杯の茶を飲む二人には、何かわからないけれどあたたかいムードが漂っていました。
レベッカにシカゴで何があったのか・・・
これはまたいつか。の話しかな

あれ、来週で終わりですか?
どんなラストをみせてくれるのか、とても楽しみです。

Brothers&Sisters1-21「怒りのブドウ」

*ネタバレあり

つ・・・・疲れる・・・

トミーとホリーのワイナリーがいよいよスタート。
オープニングセレモニーが開催される。

ウォーカー家で頑張る連れあいさんたち。いや~人並み以上の忍耐力が必要だ!(^^;

そしてジョーも、サラの気持ちをくんで、この大切な会合に出席しようと決心したのに。。。
なのに
みんなのジョーへの対応はあまりにジョーが気の毒。。。
結局、連れは連れで、家族ではなく他人なのかな・・・という感じです。
もしもジョーがウォーカー家の兄弟だったら、こんな仕打ちされたら、姉弟たち、黙っちゃいないでしょうに。

ノラとホリーのケンカは、おぃおぃ・・でしたが、まさかケーキまで飛び出すとは。。。
ほんと信じられない(^^;
ま、それが良いストレス発散になって、楽しく仲直りできたようでよかったってことか(笑)

頑張る連れのもう一人、ジュリアが破水!
まだ29週だということ
母子ともに元気でありますように。

さーて、シーズンファイナルまであと少し。
どうまとまるのかな~
ちょっと終盤息切れしてきちゃったので、シーズン2も観たい!と思えるようなファイナルでありますように

Brothers&Sisters1-20「残酷な現実」

*ネタバレあり

想像ついてたけど、今日はやっぱりゴタゴタか・・・

前回のジョー→レベッカにキス事件が尾を引いて
よせばいいのに、ジャスティンはケヴィンに言い、
ケヴィンからの反対意見を受けてジャスティンがレベッカに真相を問いに行く。
信じてくれないとレベッカが怒り、
それを聞いていたホリーがサラに言って、
サラとジョーが大げんか。
ホリーとレベッカも大げんか。
さらにノラが知るところに。。。
泥沼昼ドラ系?(^^;

ケヴィンに言っちゃったのは、あーあ、でしたが、なんとかしようと奔走するジャスティンの気持ちは素敵。
最後にレベッカを受け入れ、あたたかい言葉をかけたノラも良かった。

さて、キス事件の真相はエンディングに・・・
ホリーの読みが大正解。
レベッカが思わせぶりな態度をみせて、ジョーがキスをしてしまったのでした。
二度目のキスは、レベッカの方から。
ジョ「すまない。こんなことするつもりじゃ。。。どうしてこんなこと。。。帰ってくれ」
レベ「ここにいてもいいのよ」
ジョ「いけない、かえるんだ」

さて、これをどうとらえるべきか。
ジョー、ほんとのこと言えばここまで泥沼にならなかったんでは?
結局は誘いにのってしまったのはジョーだから、否定はできないってことか。そんなジョーの言い訳せずを潔しとするか・・・・、サラには言わないでくれ、という懇願をどうとらえたらいいのか、、、
ジョーとレベッカの思い、そのこたえは、次回を観てから考えてみたいと思います。
(こたえ出るのかな?予告では、まったく違う話に行きそうな雰囲気でしたが(^^;もっとも、ゴタゴタは長く続けないでほしいけどね!!!)

ライオンになったケヴィン(笑)
ペイジの誘惑(?)に負けて、ゲームに負けたケヴィン、
子供のおもちゃ状態でかわいかった♪唯一の癒しかな~
ペイジ、賢い子だ!

Brothers&Sisters1-19「ゲームナイト」

*ネタバレあり

「ダーマ&グレッグ」を知らないので、ゲーム部分は、ふーん、という感じでスルー。(声優さんは、ちゃんと元の方だったのかしら?)

やめときゃいいのに、素性をあかさずキティが、
マカリスター議員のゲイの弟ジェイソンとケヴィンを引き合わせ。
ケヴィンが調子に乗ってマカリスター議員の悪口言っておじゃん。
まぁ、キティが言わなかったのも悪い。
でも初対面で、人の悪口をあそこまで言うケヴィンもな~(^^;
何となくB型っぽい気がしてるのは私だけでしょうか。

このジェイソン・マカリスター役のエリック・ウィンター、ちびっとだけWATとつながりが。
未放映のWITHOUT A TRACEシーズン4の新任捜査官、エレナを演じる、
ロゼリン・サンチェスのリアル婚約者なのです。
あと、WireImageでは、このエリックさんのお写真のところに、Eric Close(WATのマーティン)とキャプションがついていたことが(笑)似てますかねぇ?(^^;

さ~て、ケヴィンとジェイソン、二人に未来はあるのだろうか?

ジャスティンは、レベッカが心配で心配でたまらない様子。
あまりに過保護におにーちゃん風吹かせて、逃げていかないか心配になっちゃいましたが、レベッカが素直に応じたのでほ。・・・・と思ったのもつかの間。

ジョーーーーーーーーー!

ジョー・・・・いい人だと思ってたのに(TT)
いや、いい人には違いないんでしょうけど、惚れっぽいんでしょうか・・・
レベッカが複雑な関係の妹と知ってキスしちゃうなんて、サラとの関係はとても良さそうに見えたのに、なぜ?と思っていたけれど、その理由をちょびっと垣間見てしまった感じで・・・・・あぁ、残念。。。

で、予告・・・
ジャスティン、やっぱり君も、ウォーカー家の人間かっ
あぁ、来週はゴタゴタ週なのかなぁ
まとめて観てるからかも知れないけれど、ちょびっと気持ちが失速中。

Brothers&Sisters1-18「3つのパーティー」

簡単に。
*ネタバレあり

ケヴィン、やっぱりこうなるか・・・

困ったもんだ。
チャドいい身体してたのになぁ~(やめれ)
せっかく、チャドはカミングアウトしたのにね、、、
今回は、とお相手の職業も原因のひとつだし、次は、責任なんて考えないですむようなお相手だといいですね。
あぁ、いつになったらケヴィンは幸せになれるんだろう(^^;
ケヴィンの白馬の王子様求む!!

マカリスター議員、めちゃめちゃいい人ですねぇ。
高校生時代に彼女にしてあげたこと!17歳よ、17歳。大人でもなかなかしおこまで出来ないよねぇ
そして英雄とまつりあげられたヘリ救出作戦を前面に押し出したくない彼の気持ちを知って・・・やっぱり聖人だ!
記憶がなくても何でも、戦略のひとつにしちゃえばいいのに、それをしない。まっすぐな人なんですね。
そりゃ、元カノさんもキティも崇拝もしたくなるもんなのはわかります。
思わず「(元カノが)悪口言ってたわよー」なんて報告しちゃうキティなんかには勿体ないっすよ!(笑)
(いや、でもキティのことも元カノさんのこともわかってるマカリスター議員は、嘘だと見抜いたかな?(^^;)

んが。
完璧なお相手もいーけれど、ちょびっと心配させられて母性本能くすぐられタイプにも惹かれるのが女ってもんで(笑)

おくすり誘われたレベッカを救出して友人に殴りかかったジャスティンも素敵でした♪
まぁ、最初の時点で止めなくていいのか?とは思いましたが(^^;
その後、レベッカとどうなったんだろう。
気になるところであります

その後、ケヴィンとジャスティンが、ノラを迎えるシーン、好きだなぁ♪
夜食を作ってもらえると知ったときの二人の喜び方、兄弟っていいですね(^m^)

Brothers&Sisters1-17「DNA」

簡単に。
*ネタバレあり

困ったもんだ・・・・

ジャスティンがとても安定しているので、嬉しい限りですが、ほかが酷いぞ・・・

特に、ケヴィン!
髪の毛ひっぱるかな( ̄▽ ̄メ)
せっかくカミングアウトを決心してくれたチャドなのに、マネージャーに言われて、同伴断っちゃうし!
あーあ。。。。

ウォーカー家とお食事会!
この家族を知らない人しか参加できないよな(爆)
レベッカは、ちょびっとのぞいてみたいと思ったようですが、想像通り・・・
でも、ホリーとレベッカの親子関係が良好方面へ向いたような。
ウォーカー家の人たちが変な人たちだったおかげかも(爆)

サムとキティの口論、(珍しく)キティに一票。
パパの新しい恋人なんて、何歳になってもどこかで複雑な気持ちがあるもんでしょう~
それが、多感な時期なんだから余計にね。

ノラは自作のドラ話で上手にストレス発散しているようで(^^;気持ちに踏ん切りがついたよう。
あちこちで着地点はあったようだけど、何でだろ。こっちはまだ落ち着いた~という気持ちにはなれませんでした
↑ケヴィンよりだから?(笑)

ウォーカー家のゴタゴタとおつきあいするのには、忍耐力が必要だ!ということで(笑)次回に期待。