偽りの・・

正解がない事に関して、ネット上で言葉にすることに消極的ゆえ、紹介だけ。

『偽りの日米開戦』
一気読みしてしまいました。
、開戦時期に関しての総まとめによいかな、と。そのときおきた事柄と、関わった主要人物だけに的をしぼっていて、何より読みやすいのが嬉しい。(その分物足りない部分もありますが)
もちろんこの本で何やかんやと判断できることでないことは前提ね。

ということで、同じ偽りシリーズの『偽りの明治維新』を読み始めました。
作者の星亮一氏のルーツは福島県にあり。ということで、きっとこちらのほうが専門?
我が家のルーツも会津にあり。戊辰戦争をどうとりあげてるのか、とっても興味あります!

ただ、どちらもサブタイトルは、あまり好きではありません(^^ゞ
「~の真実」「なぜ~したのか」
持論は自論。そればすべてではないし結論でもないかな~と
(ついでに言えば、歴史のテストとかに正解があるのも許せん!!(笑))
こういう側面もあったのねん、ということで興味深く読ませていただきました♪

ということで、こういう側面もあるからこれを読んでみたら?なオススメ作あったら是非教えてくださいまし♪

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