幸せのレシピ

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最近、感想を書く、ということがちょびっと負担になってるので、
本当に簡単に覚書。
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タイトル通り、幸せになれるお話(*^^*)
ついでに、ダイエット中やおなかすいてるとき、目の毒なお話(笑)

アビゲイルちゃんには毎回やられちゃうな~(TT)
(「リトル・ミス・サンシャイン」オススメ作♪)
アーロン・エッカートも、あごのエクボをぐりぐりっとしたくなるチャーミングさ♪
キャサリン・ゼダ・ジョーンズ、「ターミナル」とかこんな系統の、ちょびっと薄化粧系が好きだなぁ♪

ほんわか空気がただよっていて、大好きです。こういう作品(*^^*)

未見の「マーサの幸せレシピ」のほうを観たくなりました。

5 thoughts on “幸せのレシピ

  1. 黒いしっぽ

    >感想を書く、ということがちょびっと負担
     それ分かる分かる~。
     自分の日記なのに、“読者”がいると思うとついつい構えちゃうんですよね、、、。
     そうして覚え書きしたい本や映画がどんどん溜まっていき…で、ドンドン忘れるという哀しさ。
     もっと気楽に覚書出来ればいいんだけどねぇ。

  2. まめ◆黒いしっぽ様

    ◆黒いしっぽさま
    いや~黒いしっぽさまのご感想、
    まさにれびゅーーーーという名にふさわしく
    作品の内容がネタバレしない程度にわかって、
    しっぽさまの興味深い見解もわかって
    おまけに、オフィシャルサイト情報なんかもきちんと教えてくださる
    とても真似できませんが、あれこそ読んでよかった!
    と思える、第三者対象のレビューですよね。
    でも、それだけ生み出すのが大変だと思いますので
    仕方ないな。と思うんですが
    その反面、忘れていってしまう作品があることに
    もったいない!と思ってしまったりする自分もいます(^_^;)
    ご負担にならぬよう、でも、たまに気がむいたら
    黒いしっぽさまのレビュー楽しみにしています♪
    ↑と、覚書ですらバンザイした私が言うかって?(^_^;)

  3. マニアの戯言

    「幸せのレシピ」

    No Reservations (幸せのレシピ) 2007年 アメリカ映画 監督 スコット・ヒックス出演 キャサリン・ゼタ=ジョーンズ アーロン・エッカート アビゲル・ブレスリン 勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー) N.Yの人気レストラン「ブリーカー22」の料理長ケイトは、何もかもが完璧でないと気に入らない女性。一緒に厨房で働く従業員は毎日ぴりぴりした環境で働いていた。そんなある日。彼女の姉が娘を連れて遊びに来るはずが交通事故で亡くなってしまった。一人残された娘のゾーイを引き取ったケイト…

  4. takbout

    この映画のアーロン君はいいですよね。
    茶目っけたっぷりのコックさんで。
    ゼダ・ジョーンズも可愛い感じでした。
    ドイツ映画「マーサの幸せレシピ」もいい感じですよ。
    ただ、アーロン君のイメージを抱いていると、その役の男優さんにちょっと拍子抜けしますけど、料理はこれ以上においしく見えます!オチも少し違ってますけどね。
    機会があったらどうか見て下さい。

  5. まめ◆takbout様

    ◆takboutさま
    一言覚書に毛がはえたようなエントリーに
    TBとコメントありがとうございました!
    アーロンさん、かわいかったです♪
    「マーサ~」のほうは、画像を検索しましたが、
    かなーりびっくりなビジュアルでした(笑)
    でも、子役の子がかわい~♪
    お料理いっぱいみられるんですね!
    おなかがいっぱいの時にみなきゃ(笑)

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