Love&Human Remains

ドラマの俳優さん紹介エントリー
※削除してしまった過去ブログの記事をキャッシュコピペで救済。
画像がなくなってしまったので意味不明かもしれませんが。


今回は、クリミナル・マインドのホッチことThomas Gibsonさん出演作品です♪
感想ではないです。本当に簡単な覚書です。
1993年
ジャンルは、サスペンス。(ですよね?←誰に聞いてる)
Thomas Gibsonさんが演じるのは、役者をあきらめたウェイター・デヴィッド役。
ゲイであり、昔の恋人(女性の評論家?)キャンディと同居している。
その二人の日常を追いつつ、彼らのまわりで起こる連続殺人事件・・・シリアルキラーがからんできます。えぇ、ここでは、ホッチとしてシリアルキラーを追う側ではないですけど(笑)
デヴィッドがらみでは彼の親友、ウェイターの同僚、SMの女王様とその相手、
キャンディがらみでは、レズビアンの教師、バーテンダー、
などなどが登場して、誰が犯人!?という状況をかく乱してくれます。
でも、結論から言えば、こんなにいっぱい人を出さなくても、もっとデヴィッド中心にまわしたほうが、話があっちこっちいかなくて面白いんじゃないかなぁと言うのは、Thomasさん視点でみてたからですかね(笑)
シリアルキラーものと言いつつも、そういうシーンはたまーにしか出てこないし、英語がよくわからないのもあって、どろどろLOVEものか!?って感じで淡々とみてしまっていました。(そしてたまにサスペンスだと思い出す)
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こちらはデヴィッドと親友くん。
あや!と思ったのは、この子。
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ニキータのバーコフだ!!
うわ。この頃は、長髪で華奢で美人さんだ?
デヴィッドに思いを寄せてまとわりつく姿が、小姓っぽくてかわいかったです(^-^)
ゲイなThomasさんというのは、視線もエロっぽくて、なかなか新鮮でございました♪
うん、艶っぽいThomasさんがみられます
でも、残念ながら(?)直接的なシーンは、一箇所、しかもやんわりとにおわせるようなシーンだけでございます。
期待した方、ごめんなさい!(何を期待したって?)

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