バトル・クリーク 13話

終っちゃったよ(*_*)
ラスとミルト、いい感じのコンビになってきて、これからというときに、残念ながらの打ち切り(涙)
以下、ややネタバレもあるかと。

これまでひっぱってきた、ミルトがなぜ?の伏線は、ちゃんと回収されてよかった。
そのあたりのモヤモヤが残らなくて本当にほっとした(^^ゞ
でも・・・・ここで突き放されるのは、すっきりとはしないよね。

最終エピは、ミルトの過去にからんで、シリアスモード。
昔はミルトが結構な暴れん坊くんで、実はラスと似たもの?
それを知った時のラスの「その頃会いたかった」には笑ってしまった(笑)
ワイルドミルトはかっこよかったけど、やっぱりやりすぎだよね・・・・
やりすぎた過去の失敗をちゃんと反省して、今のミルトがいる。
あんなに極端に変わらなくても、と思うけど、それだけミルトには重要な事件だった。
で、ラスと会って・・・・・あぁやっぱりこの先みたかったなぁ(TT)

HOUSEのクリエーターさんということで、シリーズ中HOUSEのキャストがちらほら登場して楽しかった。
そして最終話には、ウィルソンー!ロバート・ショーン・レナード登場!
おぉっ!と思ったのだけど、かなりやりきれない結末。。。
ミルトの過去の清算という意味だけではすっきりしたけど、この後を考えると双方すっきりとはいかないよねぇ。

でもなんにしても、「ラスベガス」以来の海ドラのJoshを毎週みられて嬉しかった。
次回作に期待したい!

しかし、このところ足を踏み入れるドラマがことごとく打ち切りだよ・・・
ミニシリーズ観てると思ってあきらめてるけどさ( ̄▽ ̄メ)
HOUSEつながりで、チェイスくん(Jesse Spencer)の「CHICAGO FIRE」もそろそろ来てくれませんか?

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